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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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テイラー・デュプリー Taylor Deupree/Northern
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2006/09/19 19:43 |
ベルリン・天使の詩
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2006/09/12 02:33 |
COMMUNE DISCからコンピ「WATER MUSIC」発売されました
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2006/09/09 15:12 |
オジム初黒星 日本対サウジアラビア
やはり負ける時は負けるものだ。特に立ち上がりの 15分を抜かしては、アウェーにもかかわらず 日本の方が優位に試合を運んでいたのだから、 いつかは点が入るだろうと踏んでいたが、 サウジの固い守りと、GKのファインセーブ、日本の FWの決定力不足から遂にノーゴールに終わった。 サウジはサイド攻撃等ほとんど使わず、個人技か カウンターのみというサッカーで、あまりレベル が高い訳ではない。もちろん選手のレベルは高い。 立ち上がり何分かで、すぐにイエメンとは全然違うなと。 ...続きを見る ブログ気持玉 0 / トラックバック 22 / コメント 0 |
2006/09/04 16:35 |
神経衰弱ぎりぎりの女たち
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2006/09/02 22:40 |
ライブリポート 8/31 afterimage vol.5
昨日のライブの模様をリポート。 リハーサルが少し、おしてしまい15分遅れでオープン。 パラパラとお客さんが入ってくる。その後も お客さんは増え続け、終了時には、満員状態で、 予想外だった。お客さんが多いと、当然気合いも違うけで。 ...続きを見る |
2006/08/31 19:37 |
東京物語
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2006/08/30 13:34 |
水曜ライブ afterimage vol.5
今週の水曜日(つまり明後日)高円寺の marbletron でライブです。 ...続きを見る ブログ気持玉 0 / トラックバック 14 / コメント 0 |
2006/08/28 23:13 |
日本対イエメン
トリニダード・トバゴ戦、週末のJリーグ、新潟への移動、代表での練習と 試合当日の熱さと湿度からか、前半は選手の動きがない。前半飛ばし過ぎて 後半にガズ欠になったトリニダード・トバゴ戦の反省もあったのか、 前半の選手の動きでは、動く事で、スペースを作り、そのスペースを 突くようなオシムの目指すサッカーが具現化できるはずもなく、 グダグタな攻撃が続く、それでも、何度か決定機はあったのだが、 あいかわらずの決定力不足.......このあたりは監督が変わっても 選手が変わるわけでもない。し... ...続きを見る |
2006/08/17 12:17 |
ライブ告知 KUALA MUTE GEEK
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2006/08/11 13:00 |
九州 大牟田を旅する
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2006/07/16 14:00 |
イタリア優勝 ジダン そして伝説へ
試合前、イタリアのリッピ監督はW杯カップ決勝戦を 豪華な料理の乗ったテーブルにたとえた。 この優勝という料理を前にして、食べない訳にいくだろうかと。 そして、どちらが飢えているだろうかと。 ...続きを見る ブログ気持玉 0 / トラックバック 25 / コメント 0 |
2006/07/10 18:47 |
日本対クロアチア
昨日の試合は感慨深い試合だった。 勝てる試合だったという中田のコメント もあるが、屈強で判断もいいクロアチアの 守備から点を取るのは、相手の攻撃を0に 押さえるよりも困難な仕事だろう。 本来ならば、PKもあったので、1ー0で 負けてもおかしくない試合。何よりも、 8年前から、数歩前に進めたという大きな事だ。 例え相手の力が8年前に比べ落ちているとしても。 それと、W杯で、日本が始めてアウェーで勝ち星 を上げた試合として記憶されるだろう。 ...続きを見る ブログ気持玉 0 / トラックバック 13 / コメント 0 |
2006/06/19 21:43 |
スペイン対ウクライナ
今回の予選リーグの試合の中でも、屈指の好カード と期待していたのだが、結果はご存じの通り4-0で スペインの圧勝。若さ溢れるチームは最後まで 攻撃の手を緩めなかった。 w杯ヨーロッパ予選を前回の3位のトルコや、 欧州王者のギリシャを蹴散らして、勝ち上がってき ただけに、ウクライナには相当期待していた。 そのウクライナの戦術は4バック、4ミッド フィルダーで2ラインを形成して、強固な守備から、 エースのシェフチェンコや一気にロングパス、 そしてズドーンというところだろう。 ... ...続きを見る |
2006/06/15 18:57 |
グループE〜G 初戦
一昨日の敗戦を受けて、ネット上でもさかんに 議論されているようだ、自分も含めて、殆ど監督の 責任という論調が大部分しめている。しかし、 二日間たって思うのは、監督が何もしてくれないのは 最初から分かっていた事だ.... 次ぎは選手で、なんとかするしかあるまい。 これ以上グダグダ書いてもしょうがないので、他の グループを見てみよう。 ...続きを見る |
2006/06/14 18:36 |
日本対オーストラリア
久しぶりに日本の試合で絶望感を味わった気がする。 マルタ戦の後のジーコ監督の言葉 『このままではオーストラリアに踏みつぶされる』 が現実のものになってしまった。試合終盤で、精神的な 甘さが出てしまったというのが、一番妥当な見方では ないだろうか。同点にされる直前のフリーキックを 防いだ時の、サントスと川口のハイタッチがなんとも 空しい。 その後も引き分けOKという判断も出来なかったという のも悔しい所だ。1−0で逃げ切る、あるいは、 カウンターで追加点を奪うが出来ない のが... ...続きを見る ブログ気持玉 0 / トラックバック 59 / コメント 0 |
2006/06/13 17:56 |
オーストラリア戦 プレビュー
大会4日目となる今日はいよいよ日本が登場する。 果たして今日はいかなる戦いになるのか、マスコミを 含めオーストラリア脅威論が多数をしめているようである。 負けた時の気持ちの保険のために、相手を大きくみるのも 分かるし、オーストラリアはイングランドで プレーする選手も多く、個々の能力では日本を勝っている ように思えるし、監督はあのヒディングだ。 ...続きを見る ブログ気持玉 0 / トラックバック 43 / コメント 0 |
2006/06/12 17:06 |
w杯 グループA 〜C 初戦
いよいよ4年間待ったW杯が始まった、長かった。しかし、 今の所全試合を見ている、まったくサッカー付けである。 一番最初に気付いた事をいくつか、まず、ドイツ以外でもヨーロッパの 国はサポーターが大勢駆けつけていて、ホームのように戦えるという アドバンテージがある事、そして、現地時間15時から、日本時間22時 からの試合は熱さのため、後半はペースダウンし、あまり面白い試合が ない事など。 ...続きを見る |
2006/06/12 02:12 |
代表23人
久保の落選は残念だ。ただしコンディションを考えれば 妥当な決断だろう。彼の落選は彼個人の悲劇だけでなく 日本の、そしてジーコの悲劇とならぬように選ばれた メンバーは奮起しなくてはならない。 松井の落選もショックではある。彼の場合は玉田が本来の 動きを取り戻した事で、途中投入でドリブルという個人の 力で流れを変える事のできる選手という考えによるだろう。 この松井落選という事実から、W杯のスタメンそして 途中投入のプランも垣間見れる事ができる。 システムは4-4-2、GK、DFはス... ...続きを見る ブログ気持玉 0 / トラックバック 41 / コメント 0 |
2006/05/22 14:49 |
日本対ブルガリア
w杯前の貴重な親善試合。トルシエ監督や、山本監督なら選手選考の ための最終テストという位置づけだと思うが、ジーコ監督にとっては 国内組の現在の調子を見るための試合との事で、あいかわらずい目的 があいまいだ。とはいえ当落線上の選手は一縷の望みにかけて奮起する 訳で、巻や阿部はまともに見れないくらいの痛々しさが伝わってきた。 ...続きを見る ブログ気持玉 0 / トラックバック 53 / コメント 0 |
2006/05/09 23:09 |